3声の聴き取りがよくなってきた!! それに対して、4声はごちゃまぜ…。「フーガの技法 第1番 BWV1080」を弾いていると、3声の部分はスムーズに聴き分けられ、暗譜も安定しているけど、4声の部分が混じってしまって、暗譜…
カテゴリー: 練習日記
【CT-X3000】キーボードの音色の編集で、ポリフォニー聴き取りやすく!
CT-X3000のスピーカー問題 これまでの記事 2024-10-08:【CT-X3000】室温下がって、スピーカー問題 再燃|ポリフォニーがよく聴き取れない 2024-10-11:【CT-X3000】のスピーカー問題 …
【CT-X3000】再度、音色を編集|室温低下のスピーカー対策
「コラール前奏曲 BWV713」 一通り弾くとフッラフラに……すごい負荷がかかる。もう暗譜で迷うことは少なくなって割とすんなり進むが、エネルギーのいる曲って感じ。長いし、動きが多いし。 「コラール前奏曲 BWV696」 …
【コラール前奏曲 BWV713】少し前進!
昨日までは「コラール前奏曲 BWV713」を弾くと、1回弾くごとに脳の疲労がたまっていってヨレヨレに…… それが今日は、3回弾いて3回目が一番マシに!!!
【コラール前奏曲 BWV713】暗譜があやふや
「コラール前奏曲 BWV713」の4ページ目、暗譜した。しかし弾くたび、あちこちフラフラ…うろ覚え感が。 リコーダーで1声ずつ吹けば、活路が開けるはず!とやってみたが、まるで手応えがなし。微塵も糸口が開けず、鍵盤で4声ま…
【コラール前奏曲 BWV713】楽譜なしで弾く練習
「コラール前奏曲 BWV713」、だいぶ弾けるようになってきた! 暗譜が怪しいところで止まる。記憶力だけで復帰させるようにしているが、時間がかかる。何度も弾っかかるところは、楽譜見ながら脳に覚え込ませる。 1~3ページが…
【コラール前奏曲 BWV713】J.S.バッハ無限の創造力
BWV713の目録を作った。12分割のそれぞれの入りと出を1小節だけ貼り付け。 暗譜で弾いていて、ところどころ怪しくなった時に、この目録を見ると頭が整理され、途中からでも暗譜を再開できるという仕組み。 12分割の中身を見…
【コラール前奏曲 BWV713】3声のフーガ|声部を聴き取れていないところは暗譜で弾けない
「コラール前奏曲 BWV713」の練習。録音に合わせて各声部を弾く。最終的には暗譜で弾けるところまでやる。そして3声を暗譜で弾く。 聴き取れていないところは弾けない、暗譜できないの原則通り。2声+コラールとなめてかかって…
【コラール前奏曲 BWV1101】楽譜の間違い?|写譜の問題
ノイマイスター・コレクションの「コラール前奏曲 BWV1101」の楽譜を塗っていたが、途中ヘンなところが…。4声の曲なのに、突然5声になったりとか。 ◆終始4声で進行するフーガの中に突如現れる5声部分 原本見ると確かに不…
着々と進む楽譜の色塗り|各声部を塗り分けてポリフォニーを区別
楽譜の色塗りもかなり進んできて、オルガンのマニュアル曲(手鍵盤のみ)リスト48曲のうち、BWV600番台と700番台は、ほぼ塗り終わり、次にBWV1081番~のノイマイスター・コレクションに移った。 ノイマイスター・コレ…




