多重録音 「フーガの技法 第1番 BWV1080」録音。前からはいくらか発展したものの、まだ多くの課題が残っている。CT-X3000の不具合:重ね録りすると、メトロノームがズレズレ。 ポリフォニー 「フーガの技法1」録音…
月: 2023年12月
J.S.バッハ|複雑なポリフォニーの曲|聴く人のための曲? 弾く人のための曲?
聴く人のための曲? 弾く人のための? まず楽譜ありき? 「平均律クラヴィーア曲集」は弾く人のためのものだと序文にはっきり書いてある。「シンフォニア1」の楽譜見ると、よくもここまでテーマ詰め込んだなと。シャイベって人が批判…
【老眼対策】拡大楽譜用のボードを作成|大判の楽譜を譜面台に立てる方法
「音楽の捧げもの 3声のリチェルカーレ」(BWV1079)に譜面台を作った。段ボールを42×120cm弱に切って、表面にビニールを貼った。7月28日頃、「フーガの技法 第1番 BWV1080」のとき、全く同じことをやった…
【シンフォニア第1番 BWV787】トラブルだらけの多重録音|根本的な解決法が必要
7月16日に「フーガの技法1」を録音して成功したので、それと同じようにやってみる。 これまでの経緯 【フーガの技法 第1番 BWV1080】トラブルだらけの多重録音(1) 【フーガの技法 第1番 BWV1080】トラブル…
【シンフォニア第1番 BWV787】運指を決める
CT-X3000 鍵盤うるさくなった! 久しぶりで床に座って、カシオのキーボードCT-X3000弾いた。いつもの白テーブル上と音の響きが違った。ものすごいカチャカチャ音!! 耐えられるようなレベルではないわ、これは…。 …
【シンフォニア第1番 BWV787】勝手に編曲!
この曲をやろうと思ったきっかけは、子供の頃のピアノレッスンでうまくいかなかったのをやり直したいと思ったから。先生がポリフォニーについて何も説明してくれなかった、練習方法も教えてくれなかった。 その時のことを書いた記事 2…
キーボード、機材|「不具合」が標準
ミュージックのデジタルな部分、やることといえば山積みな感じよね。キーボード(CT-X3000)1台だった時でも次々追われてたのに、その後あれこれ買い散らかしたからさあー。それぞれにちゃんと不具合があって手に負えぬ…。 そ…
【細幅鍵盤】microkey2-49にキーボードバッグ作成|材料費たった220円のDIY
「私はバッハになる!」プロジェクト:バロック時代の鍵盤幅は現代のピアノより狭かった。バッハ先生は手がデカかった。とにかく指が届かない。細幅鍵盤microkey2で演奏すれば、バッハ先生のように弾けるはず!というプロジェク…
【細幅鍵盤】microkey2-49 エラーを解消
「私はバッハになる!」プロジェクト:バロック時代の鍵盤幅は現代のピアノより狭かった。バッハ先生は手がデカかった。とにかく指が届かない。細幅鍵盤microkey2で演奏すれば、バッハ先生のように弾けるはず!というプロジェク…
【細幅鍵盤】microkey2-49 タッチレスポンスを変えることができない
「私はバッハになる!」プロジェクト:バロック時代の鍵盤幅は現代のピアノより狭かった。バッハ先生は手がデカかった。とにかく指が届かない。細幅鍵盤microkey2で演奏すれば、バッハ先生のように弾けるはず!というプロジェク…





