「フーガの技法 第1番 BWV1080」の4重録音。各声部を聴き分けやすくするため、音色を変えてみた。これまでは、どのパートもパイプオルガンの音にしていたけど、それだと聴き分けるのに苦労する。別々の音色にすれば、4パート…
月: 2023年9月
【フーガの技法 第1番 BWV1080】耳を鍛える期間
「フーガの技法1」の練習が、とてつもなく脳に負荷をかけており、精神状態がヘンな感じなので、園芸シーズン終わるまで保留にしようかと。 秋になって天候が変わりやすくなり、ベランダ園芸の方、やたらと手間がかかり、体力も消耗する…
低空飛行
「フーガの技法1」、今日は鍵盤は弾かずに、録音に合わせて歌った。 うまく声を制御することができない…。でも呼吸器にはいいのでは? しかし、体調はむしろ悪化したような気も…。
【フーガの技法 第1番 BWV1080】各声部を歌ってみた|ポリフォニーの練習
「フーガの技法 第1番 BWV1080」を聴き分ける能力的に限界が来たので、もう歌うしかないと思った→歌った。ひどく息切れする。あと喉が痛い。シャーシャーって粘膜がこすれる音が出る。 一応、図書館に「合唱の基礎」って感じ…
季節の変わり目|夏の疲れでなかなか練習に身が入らない
札幌は、例年、お盆過ぎれば涼しくなるはずなのに、今年は9月下旬まで残暑が厳しかった。 9月上旬にいったん涼しくなってので、練習を再開したのに、また暑くなって、グダグダになってしまった…。 ようやく涼しくなった。もうさすが…
チェンバロの鍵盤幅【細幅鍵盤】バロック時代、現代のピアノより鍵盤幅が狭かった
↓このブログ、すごく面白くてためになる! TOOCPのSECRETブログ 音律のこと、楽器や演奏法の歴史、現代の音楽教育の問題点など、今までにない独自の視点で、ズバズバと持論を展開しておられる! 私がこれまで調べてきた中…
【フーガの技法 第1番 BWV1080】睡眠学習!? 寝ながら曲を聴いてポリフォニー聴き取りの訓練
昨夜は眠いのに眠りが浅く、例によって隣の騒音主が断続的に声・物音を出してくるせいで起きてしまう。それ自体はそんなに大きいわけではないが、目が覚めるのに十分である(特に物音の方)。 これ深夜までやられるので、さすがに困って…
【フーガの技法 第1番 BWV1080】本格的に練習
キーボードで「フーガの技法 第1番 BWV1080」の練習、本気出し始まった。 2声ずつ弾く練習。片手で1声ずつ。両手で2声。 ソプラノ+アルト ソプラノ+テノール ソプラノ+バス アルト+テノール アルト+バス テノー…
【フーガの技法 第1番 BWV1080】練習再開
昨日から、やたらと頭が痛かった。この頭痛は、ひょっとしてキルンベルガーかも!? 昨日、ようやく暑さが一段落したので「フーガの技法1」を再開した。夏バテで気力・体力が落ちていて、まるで調子が上がらない。 テノール+バス2声…
【CT-X3000】キーボードの低音を増強|ポリフォニーを聴きとりやすく!
「フーガの技法 第1番 BWV1080」多重録音を加工して、バスのパートのボリュームを大きく、テノールも少し大きくしてみた。ミキサーの設定で、各パートのボリュームを個別に変えることができる。 カシオのキーボードCT-X3…

