「フーガ ハ長調」BWV953 実質2声のところは、たどたどしくも暗譜で弾けるようになった。耳を頼りにする。 17~24小節が実質3声の部分で、ここは手強い感じ…。また寝落ちしてしまった。脳に負担がかかる模様。
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【平均律クラヴィーア曲集第1巻第22番フーガ BWV867】移調楽譜作成
「平均律クラヴィーア曲集 第1巻第22番 BWV867 フーガ」を細幅鍵盤microkey2-49で弾くことになるとして、一ヶ所、絶対に届かないところがあり。あと5声に対して指が10本なので運指に余裕がなくなり、指ずらし…
【フーガ ハ長調 BWV953】珍しく、アーティキュレーション
バッハ先生の楽譜、たいていの場合は音符しか書かれていない。スラーとかスタッカートとか、アーティキュレーションっぽいものは、書かれていないのが普通。 「演奏者の判断で弾け」ということなんだろうけど、私としては、恣意的にアー…
【フーガの技法 第1番 BWV1080】ポリフォニー、4声が聴き分けられない…
フーガの技法 第1番 BWV1080 4声を聴き取る練習をするべきでは!?と「フーガの技法1」の多重録音をUSBメモリ→CT-X3000に入れて、3声の曲と同じように1声ずつ暗譜で弾いた。 しかし、すでに1声ずつのメロデ…
【コラール前奏曲】「手をつけては放置」の曲|再開
「コラール前奏曲 BWV703」の暗譜。難しい。音源に合わせて1声ずつ暗譜で弾く→3声暗譜で、とやった。 「コラール前奏曲 BWV703」 「コラール前奏曲 BWV713」を弾くと、えらくエネルギー取られて他の練習に差し…
どんな魔法!? 素朴な讃美歌が、バッハ「コラール前奏曲」の名曲に大変身!
◆前の記事 2024-11-27:【コラール前奏曲】と【371の4声のコラール集】対照表を作成 「371のコラール集」のうち、カンタータなどに含まれているのは、真作間違いなしで同曲とみなされ、BWV番号も新たにふられては…
【コラール前奏曲】と【371の4声のコラール集】対照表を作成
C.P.Eバッハが出版した「371の4声のコラール集」と「コラール前奏曲」(手鍵盤のみ)48曲との対照表を作った。これで原曲のコラール旋律が分かり、バッハ先生が「コラール前奏曲」を作ったときに、原曲をどう”料…
【コラール前奏曲 BWV696】【平均律クラヴィーア曲集 第1巻第22番 BWV867 フーガ】今日の練習
◆コラール前奏曲 BWV696 4声部分を練習した。2声ずつ弾き(6通り)、3声ずつ弾いた(2通りだけ)。まるで聴き分けられるような気がしない。 ◆平均律クラヴィーア曲集 第1巻第22番 BWV867 フーガ これからち…
【コラール前奏曲】BWV1101、BWV1109、BWV1116|楽譜の色塗り|原本と比較
ポリフォニーを聴き分けるために、楽譜を色で塗り分けている。「コラール前奏曲」のうち、手鍵盤だけで弾ける48曲を順番に塗り進めているところ。 「コラール前奏曲」BWV1101、BWV1109、BWV1116は、楽譜が怪しい…
【平均律クラヴィーア曲集第1巻第22番フーガ BWV867】5声のフーガ|5番目のパートの呼び名は?
「平均律クラヴィーア曲集」第1巻第22番フーガ(BWV867)、楽譜を塗った。真ん中のパート、青にした。 ソプラノ、アルト、テノール、バス。5番目の人の呼び名は? いろいろ調べたがはっきりせず。 音域を考えれば、5つのパ…







