「フーガの技法 第1番 BWV1080」は暗譜できるようになったので、楽譜なしで弾いていたが、今朝、試しに楽譜を出してきて見ながら弾いたら、100倍くらいいい!!! 楽譜見ないで弾くと、視線の行き場がない。というのは、手…
カテゴリー: 練習日記
【コラール前奏曲 BWV713】ブラッシュアップ!|曲の構成をよく考える
「コラール前奏曲 BWV713」の楽譜を編集した。この曲は、夏の暑さでグダグダになって、それっきりになっていた。 最近、キーボードCT-X3000のパイプオルガン音を編集して、ポリフォニーの声部がくっきり浮き上がるように…
【コラール前奏曲 BWV703】リコーダーでポリフォニーの練習
リコーダー、地味に練習している。「コラール前奏曲」BWV698、BWV699、BWV703、BWV714の辺り…。各声部をそれぞれリコーダーで吹いていく。 ◆「コラール前奏曲 BWV698」 ◆「コラール前奏曲 BWV6…
【CT-X3000】のスピーカー問題 音色を編集|ポリフォニーくっきり
スピーカー問題 前の記事 2024-10-08:【CT-X3000】室温下がって、スピーカー問題 再燃|ポリフォニーがよく聴き取れない 今日は、キーボードCT-X3000の設定を色々いじった。リバーブを11(Hall3)…
【コラール前奏曲 BWV713】【デュエット BWV803】【フーガ ハ長調 BWV953】中途半端なままで放置していた曲の数々
ここ半年の記録を読み返した。 夏前に暑さでダメになっていた「コラール前奏曲 BWV713」、「デュエット BWV803」、「フーガ ハ長調 BWV953」などをやるべきでは…。暑さでスピードについていけない、気力がイマイ…
【ポリフォニー】各声部を聴き分けられていないと、ちゃんと暗譜できない
「コラール前奏曲 BWV698」の暗譜。最初に「フーガ ハ長調」BWV952をやってて、忘れているところとかチェックしていて、聴き取れていないところは再現できないのだと実感。(音を覚えていない、指の動きで覚えているだけ。…
【リコーダー】上の「ラ」の音が出せるように!!
今日も『リコーダーメソード 100の舞曲と民謡および30の練習曲』(F.J. ギースベルト/著、日本ショット/刊)の本で練習。上の「ラ」の音が出るようになった!!! 息の入れ方にコツが。 リコーダー演奏をYouTubeで…
【コラール前奏曲 BWV711】2拍子?それとも3拍子?
「コラール前奏曲 BWV711」は、3月に右手の指を痛めたとき、左手メインで弾ける曲ということで練習していた。2声の曲なので、ポリフォニー的な負荷はまるでなく、すんなりと弾けるようになるはずだった。 しかし、なぜか、何度…
【カシオSP-3】フットスイッチを活用
シンフォニア13番(BWV799) つっかえながら一通り弾けるが、まるで指が届かず、ブツ切れになってしまうところが多々。グラヴィーア曲なんだから、とチェンバロ音で弾いてみたら、つまらないことこの上なし。音がまるで持続しな…
まずは手鍵盤の曲から
「コラール前奏曲 BWV696」 割と弾けるように。今は、キルンベルガー調律で、オルガン2の音色で、本体から音出してる。 4声聴き取るのに大変だった時は、ミーントーン調律でオルガン1の音色が良かったんだろうけど、弾けるよ…


