フランス組曲第6番(BWV817)ポロネーズ、ブーレ、ジーグの楽譜を新たに作った。前に作った楽譜は、拡大しても音符が小さすぎて、老眼の目に厳しかった。新しい方は、前よりずっと音符が大きくて見やすくなった!! ◆フランス組…
カテゴリー: ポリフォニー
日々の練習|脳内耳コピで暗譜
音楽鑑賞会 昨日、MIDIオルガン曲(手鍵盤のみ)鑑賞会をやった。PC → ソニースピーカー。全部で48曲。久しぶりで聴いたけど、いい曲いっぱい。心に迫ってくるものがあるなあー。私にとっての宝物だと思った。 「コラール前…
脳内耳コピ
2年前に一度弾いた「パッサカリアとフーガ ハ短調」BWV582。楽譜をモニターに映して弾いてみた。前半パッサカリアの足鍵盤がない部分だけ(89~96小節)。調律はキルンベルガー第3法。 当時も感じたけど、難しい…。ただの…
【平均律クラヴィーア曲集第1巻第22番フーガ BWV867】「5声を弾けば相対的に4声が楽に感じるはず!プロジェクト」本格始動!
このテーマのこれまでの記事 2024-11-18:【平均律クラヴィーア曲集第1巻第22番フーガ BWV867】「5声を弾けば相対的に4声が楽に感じるはず!プロジェクト」大作戦!! microkey2(細幅鍵盤)→Gran…
【CT-X3000】キーボードの音色の調整|室温―レゾナンス値 対照表
今年もストーブが焚けない。更年期で熱感がひどい。暑苦しくて、暖房なんて耐えられない感じ! 昨シーズンの状況を書いた記事 2024-02-05:【HCD-S500】SONYスピーカー不調|低音が出ない… 室温グングン下がっ…
【フーガ ハ長調 BWV953】1声ずつ暗譜→3声で暗譜
「フーガ ハ長調」BWV953 実質2声のところは、たどたどしくも暗譜で弾けるようになった。耳を頼りにする。 17~24小節が実質3声の部分で、ここは手強い感じ…。また寝落ちしてしまった。脳に負担がかかる模様。
【フーガの技法 第1番 BWV1080】ポリフォニー、4声が聴き分けられない…
フーガの技法 第1番 BWV1080 4声を聴き取る練習をするべきでは!?と「フーガの技法1」の多重録音をUSBメモリ→CT-X3000に入れて、3声の曲と同じように1声ずつ暗譜で弾いた。 しかし、すでに1声ずつのメロデ…
【平均律クラヴィーア曲集第1巻第22番フーガ BWV867】「5声を弾けば相対的に4声が楽に感じるはず!プロジェクト」大作戦!!
3声の聴き取りがよくなってきた!! それに対して、4声はごちゃまぜ…。「フーガの技法 第1番 BWV1080」を弾いていると、3声の部分はスムーズに聴き分けられ、暗譜も安定しているけど、4声の部分が混じってしまって、暗譜…
【CT-X3000】キーボードの音色の編集で、ポリフォニー聴き取りやすく!
CT-X3000のスピーカー問題 これまでの記事 2024-10-08:【CT-X3000】室温下がって、スピーカー問題 再燃|ポリフォニーがよく聴き取れない 2024-10-11:【CT-X3000】のスピーカー問題 …
【CT-X3000】再度、音色を編集|室温低下のスピーカー対策
「コラール前奏曲 BWV713」 一通り弾くとフッラフラに……すごい負荷がかかる。もう暗譜で迷うことは少なくなって割とすんなり進むが、エネルギーのいる曲って感じ。長いし、動きが多いし。 「コラール前奏曲 BWV696」 …








