現在、2~3声の曲はほとんど暗譜で弾いている。暗譜のレパートリーが現在、20曲あって、楽譜なしで続けて一気に弾くことができる。1声ずつ音で覚えて、そこから3声を暗譜するようになって、よく覚えられるし、忘れにくくなった。3…
月: 2025年3月
【コラール前奏曲 BWV714】カノンの運指
キーボードCT-X3000でレパートリーを一通り弾いた。長調の曲メイン。何かそういう気分の日。 その後、細幅鍵盤microkey2-49で「フランス組曲第6番 BWV817 ガヴォット」。だいぶ弾けるようになった。 それ…
新システム【microkey2(細幅鍵盤)】⇒【Cherry(シーケンサー)】⇒【CT-X3000(音源として使用)】音色のトラブル
microkey2(細幅鍵盤)→ Cherry(シーケンサー)→ CT-X3000(音源として使用)で演奏。「フランス組曲第6番 BWV817 ガヴォット」を録音に合わせて弾く。いつも通り「パイプオルガン1」に設定したの…
当面の方針 どの曲から練習する?【シンフォニア第13番 BWV799】【平均律クラヴィーア曲集第1巻第22番フーガ BWV867】【音楽の捧げもの 3声のリチェルカーレ BWV1079】
フーガの技法 第1番 BWV1080 夜は、「フーガの技法1」を2声ずつ、延々と弾いた。その後、録音3声にしてちょっと聴いて、何となく暗譜で4声弾いた。音の響きがキレイ。 4声部分で暗譜が怪しくなるのは、ほとんどが運指の…
【電子キーボード】鍵盤カチャカチャいわない新システム!構想【CT-X3000】⇒【CT-S400】
2023年の1月にCT-X3000を買って、3か月後の4月には、鍵盤が耳障りな音を立てるようになった。それ以来、CT-X3000に別の鍵盤を外付けできないかと考えてきたのだが… 最初調べたときは、システム的に鍵盤外づけは…
【平均律クラヴィーア曲集第1巻第22番フーガ BWV867】5声を暗譜で弾けるように!
ぜんぜん指の動きだけで覚えていて、聴き分けられてはいない感じなんだけど、何となく暗譜できてしまった。すぐ忘れそうだけど… フランス組曲 第6番 BWV817 ガヴォット 久しぶりに弾いたら、暗譜はできてんだけど、たどたど…
【平均律クラヴィーア曲集第1巻第22番フーガ BWV867】5声の重厚感!! 圧倒される
平均律クラヴィーア曲集 第1巻第22番フーガ BWV867 昨日、microkey2で、何度も弾いてスムーズに弾けるようになった。でも頭の方はすごく忙しいし、混乱が収まっていない感じ。3声までは聴き分けられるし、暗譜もで…
【シンフォニア13番 BWV799】聴きごたえ抜群の多重録音|管楽三重奏
昨日録音した「シンフォニア13番」の管楽三重奏、つい聴き入ってしまう。名曲すぎる…。アルト、絶えず旋律を奏でて、つなぎとか伴奏っぽいところがない。他の2パートも同じ。アルトのボリュームを強めにしてるから、そこがよく聴こえ…
【シンフォニア第13番 BWV799】ポリフォニー聴き分けのための多重録音
「シンフォニア13番」、3重録音をして管楽三重奏にした。衝撃の美しさ!! 今まで、ぜんっぜん聴き取れていなかったところが、くっきり。 こんなすばらしいものを聴くと、インパクト強すぎて、むしろ体に悪いんじゃないか、とか、早…
【フランス組曲 第6番 BWV817 ガヴォット】楽譜の色塗り|各声部を塗り分けてポリフォニーの流れをわかりやすく
「シンフォニア第13番 BWV799」の楽譜をきれいに塗り分けたので、3声の区分がはっきりわかるようになって良かった。 今日ふと思い出したのは、「フランス組曲第6番 BWV817 ガヴォット」の楽譜をなぜ塗り分けなかった…





