◆「私はバッハになる!プロジェクト」前の記事 2025-01-08:私はバッハになる!」プロジェクト第2弾!|指が届かない|細幅鍵盤 ミニキーボード【BF-6138】来た!! 1オクターブの幅が115mm。私の手で12度…
月: 2025年1月
【音律について 上巻】和声が美しければ、余計な飾りはいらない
◆前の記事 2025-01-10:【音律について 上巻】バッハの時代の調律法|オルガンはミーントーン? 『音律について 上巻』(ヘルベルト・ケレタート/著、シンフォニア/刊)を読んでいる。すごく重要なことが書いてあった。…
バッハ先生の霊
昨日、yahoo!知恵袋を見てて、面白いと思ったのは、これ。 「バッハを不眠不休で練習していると、いつの間にか後ろに立っていて、ほら、ここはこう弾くんだよと、アドバイスをしてくれるように感じることがあるとは、よく聴く話で…
【フーガの技法 第1番 BWV1080】絶対者の存在
「フーガの技法 第1番 BWV1080」の多重録音を聴いたけど(管楽四重奏)、これ、この世のものとは思われない美しさで。 こないだchatGPTというのを試してみた。AIと会話するというもの。その時の会話の中で、AIは「…
【CT-X3000】キーボードのオクターブシフトの機能
フランス組曲第6番(BWV817)ポロネーズとブーレを2重録音。バスの聴き取りの練習するため。 ブーレ弾いてみたけど、この曲は驚いたことに、今まで一度も使ったことのないB1の鍵盤を使う。 カシオのキーボードCT-X300…
【音律について 上巻】バッハの時代の調律法|オルガンはミーントーン?
◆前の記事 2025-01-07:J.S.バッハの調律法は!? その真相 メルカリの本、読み始まった。『音律について 上巻』(ヘルベルト・ケレタート/著、シンフォニア/刊)。筆者の主張では「バッハは生涯ミーントーンのオル…
【フランス組曲 第6番 BWV817 ポロネーズ】2声でも多重録音が必要
「フランス組曲第6番 BWV817 ポロネーズ」は、2重録音をするべきと思う。耳で覚えないと!! 「フランス組曲第6番 BWV817」は全部、2重録音するべき。インベンション2番や5番のように両方とも旋律!対等!てなっ…
【フランス組曲 第6番 BWV817】音で覚える暗譜法
フランス組曲第6番(BWV817)ポロネーズ、ブーレ、ジーグの楽譜を新たに作った。前に作った楽譜は、拡大しても音符が小さすぎて、老眼の目に厳しかった。新しい方は、前よりずっと音符が大きくて見やすくなった!! ◆フランス組…
「私はバッハになる!」プロジェクト第2弾!|指が届かない|細幅鍵盤
指が届かない問題 バッハ先生の時代チェンバロやオルガンの鍵盤幅は現代のピアノより細幅だった模様。 バッハ先生はかなり手がデカかった模様。 そのため、手がそれほど大きくない私が、現代のピアノ幅の鍵盤を弾くと、かなり運指が厳…
J.S.バッハの調律法は!? その真相
◆前の記事 2025-01-05:新年!!初っ端から衝撃の事実発見!! J.S.バッハの調律法は!? メルカリの本、来た。『音律について 上巻』(ヘルベルト・ケレタート/著、シンフォニア/刊)。 出品者を評価するために、…





