「コラール前奏曲 BWV713」の4ページ目、暗譜した。しかし弾くたび、あちこちフラフラ…うろ覚え感が。 リコーダーで1声ずつ吹けば、活路が開けるはず!とやってみたが、まるで手応えがなし。微塵も糸口が開けず、鍵盤で4声ま…
月: 2024年10月
【フルートとクラヴィアのためのソナタ 変ホ長調 BWV1031 第2楽章シチリアーノ】伴奏に合わせて吹いてみた!
リコーダーはやっぱ「ド」(C7)と「レ」(D7)が出ない。「ド」は少しマシになったが「レ」は全然。今使ってるのは、ヤマハのソプラノリコーダーYRS-301III。もっと上の機種を買えば、すべて解決するのでは?と思ってしま…
【リコーダー】高音域の練習
リコーダー、上の「ド」と「レ」が出ない……ヤマハのソプラノリコーダー、ジャーマン式「YRS-301III」を使ってるんだけど、このリコーダーでは出ないの?と思ったりする。運指変えると、変な音が出る。似通った音だけど汚い……
【フルートとクラヴィアのためのソナタ 変ホ長調 BWV1031 第2楽章シチリアーノ】リコーダーで吹いてみた!
「フルートとクラヴィアのためのソナタ 変ホ長調」(BWV1031) 2楽章シチリアーノ。もともと吹きたいと思っていたやつ。 これは絶対バッハ先生の作品ではない。C.P.E.バッハ? 不明。 この曲を練習し始めた。まず、上…
【コラール前奏曲 BWV713】楽譜なしで弾く練習
「コラール前奏曲 BWV713」、だいぶ弾けるようになってきた! 暗譜が怪しいところで止まる。記憶力だけで復帰させるようにしているが、時間がかかる。何度も弾っかかるところは、楽譜見ながら脳に覚え込ませる。 1~3ページが…
【コラール前奏曲 BWV713】J.S.バッハ無限の創造力
BWV713の目録を作った。12分割のそれぞれの入りと出を1小節だけ貼り付け。 暗譜で弾いていて、ところどころ怪しくなった時に、この目録を見ると頭が整理され、途中からでも暗譜を再開できるという仕組み。 12分割の中身を見…
【コラール前奏曲 BWV713】3声のフーガ|声部を聴き取れていないところは暗譜で弾けない
「コラール前奏曲 BWV713」の練習。録音に合わせて各声部を弾く。最終的には暗譜で弾けるところまでやる。そして3声を暗譜で弾く。 聴き取れていないところは弾けない、暗譜できないの原則通り。2声+コラールとなめてかかって…
【コラール前奏曲 BWV1101】楽譜の間違い?|写譜の問題
ノイマイスター・コレクションの「コラール前奏曲 BWV1101」の楽譜を塗っていたが、途中ヘンなところが…。4声の曲なのに、突然5声になったりとか。 ◆終始4声で進行するフーガの中に突如現れる5声部分 原本見ると確かに不…
着々と進む楽譜の色塗り|各声部を塗り分けてポリフォニーを区別
楽譜の色塗りもかなり進んできて、オルガンのマニュアル曲(手鍵盤のみ)リスト48曲のうち、BWV600番台と700番台は、ほぼ塗り終わり、次にBWV1081番~のノイマイスター・コレクションに移った。 ノイマイスター・コレ…
【フーガの技法 第1番 BWV1080】ステンドグラスのような煌めく美しさ
「フーガの技法 第1番 BWV1080」は暗譜できるようになったので、楽譜なしで弾いていたが、今朝、試しに楽譜を出してきて見ながら弾いたら、100倍くらいいい!!! 楽譜見ないで弾くと、視線の行き場がない。というのは、手…





