「フランス組曲 第6番 BWV817」のアルマンド、ポロネーズ、ブーレ、ジーグと手をつけてきて、前3曲はスムーズに弾けるようになったし、ジークも意欲満々なので、この際、後に残った曲も全部やって、第6番を制覇したらどうかと…
【DTM】昨日の反省会【CT-X3000】自作の音源定義ファイル失敗
DOMINOで試みたことの成り行きを考えると、謎だらけだが、少なくともいくらか反省するところはあった。2月にDOMINOの使い方を勉強した時に、確かあったはず。イベントリストに載せる順番をしっかり守らなきゃいけないってい…
【DTM】カシオキーボード【CT-X3000】音源定義ファイル自作してDOMINOに組み込んでみた
このテーマの前の記事2025-03-30 :カシオキーボードの音源定義ファイル 自分で作れるかも!? 音源定義ファイルを自作 DOMINO用の音源定義ファイル、ネットからダウンロードしてきたのを参考にして自分専用の音源定…
【microkey2-49】細幅鍵盤MIDIキーボード、タッチが安定しない原因は?
細幅鍵盤microkey2-49を弾いていて、タッチレスポンスの調子がおかしい感じがした。久しぶりに「Korg Kontrol Editor」を立ち上げて、ベロシティカーブをチェックしてみることにした。 そしたら、例によ…
【DTM】カシオキーボード【CT-X3000】の音源定義ファイル、自分で作れるかも!?
このテーマについて、これまでの経緯を知りたい方は、カテゴリー「CT-X3000をハード音源に!」の記事をご覧ください。 ネットでシーケンサーソフトDOMINOの音源定義ファイルを見つけた。 https://takabos…
【コラール前奏曲 BWV696】「5声を弾けば相対的に4声が楽に感じるはず!プロジェクト」進行中!
このテーマのこれまでの記事 2024-11-18:【平均律クラヴィーア曲集第1巻第22番フーガ BWV867】「5声を弾けば相対的に4声が楽に感じるはず!プロジェクト」大作戦!! 2024-12-20:【平均律クラヴィー…
【フランス組曲 第6番 BWV817 ジーグ】2声を聴き分けるための多重録音
昨日、「フランス組曲 第6番 BWV817 ジーグ」の録音をした。2声の曲は、ソプラノの音色をリコーダー、バスの音色をチューバにするのが通例だけど、今回はバスをイングリッシュホルンにしてみた。バスの声部が歌うような響きに…
【フランス組曲 第6番 BWV817 ジーグ】指使いを考える
フランス組曲第6番(BWV817)ジーグ、練習中。これ前にやったとき、指回しが大変だった覚えが。で、弾いてみたら、やっぱりそうだった。 発想の転換が大事。調号が多い曲なので、「黒鍵を親指で取らない」という方針で行くと、取…
最近のレパートリー(2025年3月)24曲【コラール前奏曲】【インベンション】【シンフォニア】【平均律クラヴィーア曲集】【フランス組曲】他
細幅鍵盤のキーボードmicrokey2-49で「フランス組曲第6番 BWV817 ガヴォット」弾いた後、続けて普通幅のキーボードCT-X3000でポロネーズ、ブーレ、アルマンドと弾いた。 回路は、 microkey2(細…
【コラール前奏曲 BWV698】ポリフォニー聴き分け、鬼のような練習!
寝ていて、脳内で「コラール前奏曲 BWV698」のアルトでテーマのところ(3番目)を再生した。 ここ、いつもアルトが聴き取れない。特に、テーマ「ソーソーシーラーソーファーファ―」の最初の2音「ソーソー」がソプラノに埋もれ…





