「音楽の捧げもの 3声のリチェルカーレ」(BWV1079)に譜面台を作った。段ボールを42×120cm弱に切って、表面にビニールを貼った。7月28日頃、「フーガの技法 第1番 BWV1080」のとき、全く同じことをやった…
カテゴリー: 練習日記
【シンフォニア第1番 BWV787】運指を決める
CT-X3000 鍵盤うるさくなった! 久しぶりで床に座って、カシオのキーボードCT-X3000弾いた。いつもの白テーブル上と音の響きが違った。ものすごいカチャカチャ音!! 耐えられるようなレベルではないわ、これは…。 …
【シンフォニア第1番 BWV787】勝手に編曲!
この曲をやろうと思ったきっかけは、子供の頃のピアノレッスンでうまくいかなかったのをやり直したいと思ったから。先生がポリフォニーについて何も説明してくれなかった、練習方法も教えてくれなかった。 その時のことを書いた記事 2…
情報の海におぼれる…
昨夜は、「音楽の捧げもの 3声のリチェルカーレ」(BWV1079)の楽譜に色塗り、仕上げなどしたんだけど、なんかうまくいかない…。 こう順序立てて操作していかなきゃなんないんだけど、根気がないし、どう手をつけていいのか、…
【音楽の捧げ物 3声のリチェルカーレ BWV1079】【フーガの技法 第1番 BWV1080】人間の限界
音楽の捧げ物「3声のリチェルカーレ」 チェンバロ演奏をYouTubeで聴いてみた。この曲、MIDIで聴いた時は「いいワ」と思ったが、人間が弾いたのは粗が目立つ。人力の限界を感じる。 昔はデジタル・ミュージックなんてなかっ…
自分の演奏が世界一好き
「ゴルトベルク変奏曲」30番が、やっぱ指届かなくて。じゃあ下の方のパートをブツ切りで弾くのかとうと、それはできない! それじゃあ 演奏する意味がないもの。 じゃ、細幅鍵盤のmicrokey2?って考えるんだけど、音を出す…
【音楽の捧げもの BWV1079】フリードリヒ大王の御前演奏
私は、この逸話を『バッハの生涯と芸術』(J.N.フォルケル著/岩波文庫)で読んだので、バッハ先生も大王も大喜び! 長男フリーデマン、ノリノリで思い出話を語る!って感じで受け取っていたのですが…。 ネット上で読んでいると、…
【音楽の捧げもの 3声のリチェルカーレ BWV1079】曲の構成が曖昧→勝手に編曲!!!!!
「3声のリチルカーレ」(BWV1079)って、曲が長すぎませんかね…? 楽譜にして8ページあるし…。こう、曲の構成が曖昧なところあるよね。 1~109小節(曲の前半)は、端正な作りしているのに、後半はゆるい感じがするとい…
譜めくりができない! 演奏で手いっぱいで余力がない!!
譜めくりができない…。3声、4声のフーガなど弾いていると、どう考えても腕が1~2本足りない…。その上、さらにページをめくる腕も必要となると、一人で4~5本は欲しいところである! ネットで譜めくりのコツなど、いろいろ読んで…
老眼対策 拡大楽譜の限界|1枚1枚がデカすぎる…
私は老眼で細かいの見えないので、楽譜はPCで拡大して、プリンターで印刷して、貼り合わせたものを使っている。1ページをA3(30×42cm)に拡大したもの。 譜めくりしなくていいように、横にズラーっと並べているけど、4ペー…





