園芸シーズン終わった!! すべて片づけた! これで音楽に専念できる!! 久しぶりに、キーボードちゃんと弾いた。楽譜出してきて。今までは漫然とレパートリーを弾くだけだったけど、練習中の曲もやってみた。インベンション7番・1…
カテゴリー: ポリフォニー
【フーガの技法 第1番 BWV1080】管楽四重奏|ポリフォニー聴き取りのため各声部の音色を変える
「フーガの技法 第1番 BWV1080」の4重録音。各声部を聴き分けやすくするため、音色を変えてみた。これまでは、どのパートもパイプオルガンの音にしていたけど、それだと聴き分けるのに苦労する。別々の音色にすれば、4パート…
【フーガの技法 第1番 BWV1080】耳を鍛える期間
「フーガの技法1」の練習が、とてつもなく脳に負荷をかけており、精神状態がヘンな感じなので、園芸シーズン終わるまで保留にしようかと。 秋になって天候が変わりやすくなり、ベランダ園芸の方、やたらと手間がかかり、体力も消耗する…
【フーガの技法 第1番 BWV1080】各声部を歌ってみた|ポリフォニーの練習
「フーガの技法 第1番 BWV1080」を聴き分ける能力的に限界が来たので、もう歌うしかないと思った→歌った。ひどく息切れする。あと喉が痛い。シャーシャーって粘膜がこすれる音が出る。 一応、図書館に「合唱の基礎」って感じ…
【フーガの技法 第1番 BWV1080】本格的に練習
キーボードで「フーガの技法 第1番 BWV1080」の練習、本気出し始まった。 2声ずつ弾く練習。片手で1声ずつ。両手で2声。 ソプラノ+アルト ソプラノ+テノール ソプラノ+バス アルト+テノール アルト+バス テノー…
【フーガの技法 第1番 BWV1080】練習再開
昨日から、やたらと頭が痛かった。この頭痛は、ひょっとしてキルンベルガーかも!? 昨日、ようやく暑さが一段落したので「フーガの技法1」を再開した。夏バテで気力・体力が落ちていて、まるで調子が上がらない。 テノール+バス2声…
【CT-X3000】キーボードの低音を増強|ポリフォニーを聴きとりやすく!
「フーガの技法 第1番 BWV1080」多重録音を加工して、バスのパートのボリュームを大きく、テノールも少し大きくしてみた。ミキサーの設定で、各パートのボリュームを個別に変えることができる。 カシオのキーボードCT-X3…
ポリフォニーが脳に激しい負荷「頭がキルンベルガーに!」バッハの弟子、対位法の勉強しすぎて発熱した人
バッハ先生の弟子、ヨハン・フィリップ・キルンベルガー氏。1739~1741年、バッハ先生の下で学ぶ。この方、非常に熱心な生徒だったらしく、対位法の勉強のし過ぎで、熱出して寝込んだというエピソードが…。 わかる!わかるわ……
【フーガの技法 第1番 BWV1080】ポリフォニー、脳に激しい負荷(4声フーガ)
「フーガの技法 第1番 BWV1080」、夜、寝る直前に弾いた。演奏後フラフラに疲れるので、そのまま寝てしまえばいいかと思って。左右片手ずつ15分×2。そのあと両手で弾いたら30分かかった。全部で合計1時間! その後、バ…
【平均律クラヴィーア曲集第2巻第12番フーガ BWV881】3声の豊かな響き
最近はレパートリーとして、インベンションを何曲か弾いた後、「平均律クラヴィーア曲集」第2巻第12番フーガ(BWV881)を弾いている。 2声弾いたあと3声に移ると、音の重厚感がまるで違う。厚みがあるサウンド。圧倒される。…

