ちょっと、これ…!! 「バッハ資料集」って本を読んでたら、とんでもない証言が!!!! バッハ先生の没後40年たった1790年に、E.L.ゲルバーという人が書いたもの。この人のお父さんが、バッハ先生にクラヴィーアを習ってい…
カテゴリー: 練習日記
「暗譜の容量いっぱい!」問題を考える|脳は曲をどこまで記憶できるのか
暗譜の方針をよく考えてみた方が…。暗譜のレパートリー20曲はすでにキャパオーバーという気が。 この先、「コラール前奏曲」(手鍵盤のみ)をやっていって、全48曲やったとして、全部暗譜できるか?って言うと、できない。 程度問…
【暗譜】【鍵盤感覚】手元を見ながら弾くと、めまいでグラグラ…
久しぶりにキーボード弾いた。めまいがひどくなってる!! ずいぶん前から、「コラール前奏曲 BWV711」を弾くと、めまいの影響が出てたけど、今日は「フーガ ハ長調 BWV952」、「平均律クラヴィーア曲集 第2巻第12…
【コラール前奏曲 BWV696】4声のフーガ、3声ずつ弾く練習|ポリフォニー攻略法
「コラール前奏曲 BWV696」の2段目、4声部分を3声ずつ弾いた。3声の楽譜を4種類作った。それぞれソプラノ、アルト、テノール、バスを1声ずつ抜いたもの。作るのは、けっこう簡単だった。 (1)ソプラノ+アルト+テノール…
レパートリー演奏順 黄金のライン!
1 細幅鍵盤microkey2-49出してきて、音色:パイプオルガン2、調律:キルンベルガー第3法にして、 「コラール前奏曲 BWV714」プレリュード 「コラール前奏曲 BWV699」 「平均律クラヴィーア曲集 第1巻…
【暗譜】【レパートリー】脳のキャパ たくさんの曲、行き過ぎるのか、蓄積するのか?
「フランス組曲第6番 BWV817」全曲狙いで、さらに3曲増えたので、脳の容量がいっぱい!感が出ている…。もう容器がパンパン!って感じ…。 たくさんの曲、行き過ぎるのか、蓄積するのか? 行きすぎる方が健全っていう気がする…
【フランス組曲 第6番 BWV817】コンプリートの野望
「フランス組曲 第6番 BWV817」のアルマンド、ポロネーズ、ブーレ、ジーグと手をつけてきて、前3曲はスムーズに弾けるようになったし、ジークも意欲満々なので、この際、後に残った曲も全部やって、第6番を制覇したらどうかと…
【コラール前奏曲 BWV696】「5声を弾けば相対的に4声が楽に感じるはず!プロジェクト」進行中!
このテーマのこれまでの記事 2024-11-18:【平均律クラヴィーア曲集第1巻第22番フーガ BWV867】「5声を弾けば相対的に4声が楽に感じるはず!プロジェクト」大作戦!! 2024-12-20:【平均律クラヴィー…
【フランス組曲 第6番 BWV817 ジーグ】指使いを考える
フランス組曲第6番(BWV817)ジーグ、練習中。これ前にやったとき、指回しが大変だった覚えが。で、弾いてみたら、やっぱりそうだった。 発想の転換が大事。調号が多い曲なので、「黒鍵を親指で取らない」という方針で行くと、取…
最近のレパートリー(2025年3月)24曲【コラール前奏曲】【インベンション】【シンフォニア】【平均律クラヴィーア曲集】【フランス組曲】他
細幅鍵盤のキーボードmicrokey2-49で「フランス組曲第6番 BWV817 ガヴォット」弾いた後、続けて普通幅のキーボードCT-X3000でポロネーズ、ブーレ、アルマンドと弾いた。 回路は、 microkey2(細…



