「5ちゃんねる」その他見てたら、組曲って舞曲の組み合わせになってるけど、あれ実際ステップ踏んで踊っていた模様。宮廷の音楽なんで。
フランス組曲とかリピートがくどくて嫌だったけど、ダンスミュージックだったのね…だったらすぐに終わりになっちゃうとね。繰り返しで長引かせるのもわかるわ。
それを現代の演奏会でピアニストが弾いて、観客がシーンとして聴いてるのって、しんどいのでは…? CDなんか聴いてても退屈感あったもんな。あれは本来の聴き方ではないのでは?
それ考えると、組曲はBGMにちょうどいいのでは? 聴きながら楽譜を塗るっていうのはどう??
ガチな曲は、姿勢を正して真剣に聴くもので、何かやりながらBGMなんてとても考えられないが、舞曲ならそれが許されるような気がする。
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