「パッサカリアとフーガ ハ短調」BWV582
暗譜で弾いた。脳内耳コピ。思い出しながらなので、たどたどしいが、楽譜なしでも弾けた。曲のごく一部を弾いているだけなのに、崇高な響き。次の足鍵盤入るところも、続けて弾いてみたくなる。
「コラール前奏曲 BWV713」
かなり弾けるようになってきたが、そうなってみると39小節目のレガートできないところが、すっごい目立つ。いや、あれはどうやっても繋がらないよ。早技で素早く動いても、絶対ブツ切りになる……バッハ先生は届いたと思うね。手がデカいからね。
カテゴリー:練習日記

