ポリフォニー負荷を軽減するために、フランス組曲第6番(BWV817)をやった。アルマンド、ポロネーズ、ブーレの3曲。 ◆フランス組曲第6番(BWV817)アルマンド ◆フランス組曲第6番(BWV817)ポロネーズ ◆フラ…
カテゴリー: ポリフォニー
【コラール前奏曲 BWV696】4声ポリフォニーの攻略
今日は昨日に引き続き、「コラール前奏曲 BWV696」の練習をした。練習と言っても、最初から最後まで通して弾くだけ。「うわぁ~、いい曲だな!」「ここの部分の和音が好き!」「深い響き!」「とてつもなく美しい和声!!」などと…
【コラール前奏曲 BWV696】音色と調律を変更|キルンベルガー調律→ミーントーン
「コラール前奏曲 BWV696」 の4声部分がどうしても聴き分けられない……。8小節目から4声になる所が、演奏していて、ごたごたになってしまう…。耳が聴き取れていない。その結果、スムーズに弾けない。 ポリフォニーの聴き取…
【平均律クラヴィーア曲集第1巻第22番フーガ BWV867】5声の曲 練習の方針
平均律クラヴィーア曲集第1巻第22番フーガ。この曲は、5声の部分しか弾かないようにしたらどうかと思う。全曲通してやらない。「5声を弾けば相対的に4声が楽に感じるはず!プロジェクト」なので。 ◆15~25小節目の5声部分 …
【フーガの技法 第1番 BWV1080】4声の聴き取りに苦慮する…
「フーガの技法 第1番 BWV1080」、4声の聴き分けが良くないので、耳を鍛える練習をした。 多重録音した管楽4重奏のミキサー設定をいじって、4パートが均等に聴こえるように調整した。アルトのクラリネットとテノールのイン…
【コラール前奏曲 BWV696】やっぱり4声が聴き取れない…|ポリフォニー聴き取りのために、さらに楽譜を塗り分け
「コラール前奏曲 BWV696」の楽譜。4声を3色にしているのを、4色にすれば、脳内すっきりと整理されて、4声も弾き分けられるはず!とソプラノを青に塗った。 ◆3色 ◆4色 楽譜、無事出来上がって弾いてみた → → → …
【フランス組曲第6番 BWV817 ブーレ】練習の成果!!バスパートの聴き取りに成功
◆このテーマの前の記事 2025-01-17:【フランス組曲 第6番 BWV817 ブーレ】何度練習しても… フランス組曲第6番(BWV817)ブーレ。リピート直後のバスパート聴き取れるようになったぞ! 前より格段に聴こ…
【フランス組曲 第6番 BWV817 ブーレ】何度練習しても…
◆このテーマの前の記事 2025-01-18:【フランス組曲 第6番 BWV817 ブーレ】バスのパート聴き取り練習 昨日に引き続き、フランス組曲6番ブーレ、左右の音程を逆にして練習したが、なんか気持ち悪くなってくる。す…
【フランス組曲 第6番 BWV817 ブーレ】バスのパート聴き取り練習
今日はフランス組曲6番ブーレ練習した。午前中に録音を何度も聴いた。バスパートをボリューム大きくしたやつ。これでバスの旋律はバッチリ!と思った。 しかし弾いてみると、リピートのあとの部分、バスがテーマを奏でるところが、ソプ…
【フランス組曲 第6番 BWV817 ポロネーズ】2声でも多重録音が必要
「フランス組曲第6番 BWV817 ポロネーズ」は、2重録音をするべきと思う。耳で覚えないと!! 「フランス組曲第6番 BWV817」は全部、2重録音するべき。インベンション2番や5番のように両方とも旋律!対等!てなっ…






