フランス組曲第6番(BWV817)のアルマンドがあんまり上達しない。あと弾いててあんま気乗りがしない。 この曲は、左手があまりにも伴奏然としていて、旋律的ではないからのような…伴奏っぽく上下する音符の流れが覚えきれない。…
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【平均律クラヴィーア曲集第2巻第12番フーガ BWV881】の多重録音を終えて|アンサンブルに開眼
今回、「平均律クラヴィーア曲集」第2巻第12番フーガ(BWV881)を多重録音することによって、新しく気づいたことがあった。 多重録音って要するに一人アンサンブル。自分の録音に合わせて重ね撮りする。タイミング合わせるのが…
【シンフォニア】より【平均律クラヴィーア曲集】の方が弾きやすい!?
先日買った全音版の楽譜「インベンション」(シンフォニアも収録)の解説に、「これらの曲はフーガではない」って書いてあって、目からウロコであった…確かに!! こ~構造がゆるくて把握しづらいから、難しさを感じていたっていうのは…
【指の訓練】そうだ、インベンションをやろう!
ピアノの練習だけど、初心者用の本見ても、ネット情報でも、とにかく根性論で「ハノンとツェルニーをやれ」ってなってて…。私としては、あんなつまらない曲集は絶対にやりたくないのだが、フォルケルの本読んでたら、「インベンション・…
ハノン・ツェルニーをやるべきなのか…?【ピアノ界の根性論】
ピアノについての本読むのがちょっと憂鬱だわ。なんか独特の雰囲気あるよね。何かっつーと根性論だし。ただ回数をこなせばいいだけの練習みたいな。そこを工夫して近道しようとするのは邪道と言うか… もっと気軽にやればいいと思うんだ…