古典調律
マンションの隣部屋の騒音がひどいので、紛らすためにキーボードを購入。最初は調律プリセットのみのカシオCT-X700。1週間後、調律を自由に変えられるCT-X3000に買い替え。充実したキーボード・ライフ!
多重録音
ポリフォニー聴き分け訓練のため、「平均律クラヴィーア曲集」第2巻第12番フーガ(BWV881)と「フーガ ハ長調」(BWV952)を3重録音。1声ずつ3回重ね録り。CT-X3000の録音機能を使ったが、不具合噴出で手こずる。平均律→古典調律の変換が難しかった。一応完成したけど、多くの課題が残った。
キーボード・機材
2023年4月、購入後たった3ヶ月でCT-X3000の鍵盤からヘンな音。カチャカチャ、バチーン!! うるさくて演奏してらんない。自力で分解して修理。バチーンは止んだが、カチャカチャはそのまま…。新しいキーボードに買い替え?
ポリフォニー
2声の曲も1声ずつしか聴き取れない。片方に耳をすますと、もう片方のパートが消える!! 3声の「平均律クラヴィーア曲集」第2巻第12番フーガ(BWV881)に挑戦。4月に弾けるようにはなったが、3声は聴き分けられていない。4月からは、大胆にも4声の「フーガの技法 第1番 BWV1080」に挑戦。
手をつけた曲
◆「パッサカリアとフーガ ハ短調」BWV582(89~96小節のみ)
◆「インベンション第1番 BWV772」
◆「インベンション第2番 BWV773」
◆「インベンション第4番 BWV775」
◆「インベンション第5番 BWV776」
◆「インベンション第13番 BWV784」
◆「フランス組曲第6番 BWV817」アルマンド
◆「平均律クラヴィーア曲集」第2巻第12番フーガ(BWV881)
◆「フーガ ハ長調」(BWV952)
◆「フーガの技法 第1番 BWV1080」
弾けるようになった曲
◆「インベンション第1番 BWV772」 2声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法
◆「インベンション第2番 BWV773」 2声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法
◆「インベンション第4番 BWV775」 2声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法
◆「インベンション第5番 BWV776」 2声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法
◆「インベンション第13番 BWV784」 2声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法
◆「フランス組曲第6番 BWV817」アルマンド 2声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法
◆「平均律クラヴィーア曲集」第2巻第12番フーガ(BWV881) 3声
音色:パイプオルガン2
調律:ヴェルクマイスター第1技法第3法
◆「フーガ ハ長調」(BWV952) 3声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法
カテゴリー:まとめ(6か月ごと)







