ネットで検索
昨日はピアノ三昧だった。早朝、楽譜を拡大プリントして、あと調律のこと。カシオの別の鍵盤(調律が自由に変えられるやつ)を検索。CT-X3000。12音を数値入力で設定できる!! あらゆる調律が可能!
曲と調律のマッチング
昨日の課題は、「平均律クラヴィーア曲集」の曲をヴェルクマイスターで弾いてみて、調律が合っているのがどれほどの効果かを見るというもの。第1巻第2番のプレリュードを弾いてみた。
→→→ いやー、すばらしいっす! 和声が美しい!!
これはもう、新しいキーボード買って、シルバーマンの調律でインベンションするしかないと思うんだけど!
パッサカリアとフーガ ハ短調(BWV582)
パッサカリアは楽譜を拡大して、ちゃんと読めるようになっても、やっぱり難しかった。あと、キーボードのオルガンの音が良くない。この曲はあまりにもすばらしく、私にとって「聖域」なので、自分では演奏はせず、耳で聴くにとどめるのがいいと思う!!
カテゴリー:CT-X3000
