今日もmicrokey2の音をよくするために、いろいろやってみた。
microkey2(細幅鍵盤)→ Cakewalk(DAW)→ SONYスピーカー
音のセコさを解消するため、フリー音源のパイプオルガン音入れた。→ 同じくらいセコ!! → すぐに削除。
どこだかのオルガン音をサンプリングしたサウンド・フォントってやつをCakewalkに入れたが、低い音域が出ない。音域の狭いオルガン?と思って諦めたんだけど、今日調べてみたところ、そういうことではない模様。サウンド・フォントっていうのを作る側の不手際で、ちゃんと鳴らないってことが多い模様。あとDAWとの相性とか…。
とにかく不具合だらけみたいよ……この世界。
ヤマハのキーボード「PSR-E463」でやったみたいに、カシオCT-X3000の音をサンプリング → Cakewalkで鳴らす → ソニースピーカーってできないかとフリーのサンプラー・ソフトのことを調べているところ。
無伴奏バイオリンのためのパルティータ第2番 BWV1004 シャコンヌ
4声に塗り分けた楽譜のおかげで、ようやく見やすくなってまあまあ弾けるように。
色塗りは1ページ目だけやったけど、他の多声部のところもやる予定。分析が難しい。鍵盤曲と違って、1段譜に声部入り乱れている…。
休符が全部書かれていないので、声部によっては突然出現していきなり消える。そんな感じ。
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