キーボードは「フーガの技法 第1番 BWV1080」を弾くと、満足して終わり。名曲すぎるんだよね。これ1曲で完全に満ち足りてしまう。
◆「フーガの技法 第1番 BWV1080」
(調律:キルンベルガー第3法、音色:パイプオルガン2)

あとは、たまに「フーガ ハ長調」(BWV952)。さらにたまに「平均律クラヴィーア曲集」第2巻第12番フーガ(BWV881)。
◆「フーガ ハ長調」(BWV952)
(調律:ジルバーマン第1法、音色:パイプオルガン1)

◆「平均律クラヴィーア曲集」第2巻第12番フーガ(BWV881)
(調律:ヴェルクマイスター第1技法第3法 ルートA♭、音色:パイプオルガン2)

「シンフォニア1」(BWV767)は、まるでやる気がしない。「音楽の捧げもの 3声のリチェルカーレ」(BWV1079)も「フーガ ハ長調」(BWV953)もなあ。
◆「シンフォニア1」(BWV767)
(調律:ジルバーマン第1法、音色:パイプオルガン1)

◆「音楽の捧げもの 3声のリチェルカーレ」(BWV1079)
(調律:キルンベルガー第3法、音色:パイプオルガン2)

◆「フーガ ハ長調」(BWV953)
(調律:ジルバーマン第1法、音色:パイプオルガン1)

「フーガの技法1」を上回る名曲があれば、やる気になるってやつ?
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