考えたことは、これまでの電子楽器に関すること。ハード、ソフトを問わず。今までの、あの不具合の数々って、たまたまハズレを弾いたのか、あれが標準なのか、ってやつ。それが知りたい。
でもCT-X3000、microkey2、JUNO-DS61と全部ヘンだから、こんなもんなのか。しかし、CT-X3000が突出してヒドイ。まあ、関わってる時間が長いのもあるよね。
DAWソフトCakewalkの方は、不具合が鬼のように出そうな予感。ネットで調べていると。しかし、使い方よく覚えれば、割といけるのかも? 未知の世界である。
電子楽器だけど、microkey2について調べた時に、もうありとあらゆる不具合が噴出していたから、こういう世界なんだろうね…。
CT-X3000に関しては、今まで1年間、なんつーか、孤独だった。たった一人だけの戦いだった。「戦い」なのか……もっと楽天的にやりたい。
困難を避ける。金を惜しまない。そんな感じかな…? JUNO-DS61を買って試したからこそ、CT-X3000が復活できたので、意義はあったと思う。しかしJUNO-DS61には関わらない方がいいような……もうストレス噴出の兆候が現れてきてるよね……あの電子楽器の不条理な世界への扉が開きそう…。
2日くらい試したし、もういいんではないかと。使いにくさもよくわかったし。音せこ! 文字ちっさ。調律呼び出しにく! 9つしか登録できない。音色のボリュームがバラバラ…←これが一番きた。
ストレスまみれの世界がドッと来たね。電子楽器の世界。
CT-X3000 → ソニースピーカーのは、キレイな響きで心洗われる。でも、つなぐの面倒。それぞれ部屋の両端にあるので、CT-X3000を移動しなければならない。重くて大変。先のことを考えて、レイアウトを工夫しないと…。
キーボードは、新曲をどうするか? 「シンフォニア第1番 BWV787」がある程度弾けるようになったが、これ以上練習する気が起きない。「インベンション第7番 BWV778」のようにレパートリー落ちしてしまう感じ…
「フーガ ハ長調 BWV952」がソニーのスピーカーですごくキレイなので、「フーガ ハ長調 BWV953」をやればいいんだろうか?
「音楽の捧げもの 3声のリチェルカーレ BWV1079」、乗り気がしないのはなぜ?
電子楽器に関するこれまでのまとめ
便利にしたくて新しいの買うと、10~100倍くらいのストレスが降ってくる。
カテゴリー:キーボード・機材