「コラール前奏曲 BWV711」のソプラノを録音した。両手で通して練習。
「フーガの技法 第1番 BWV1080」は自演奏の録音を聴くのみ。
「コラール前奏曲 BWV713」の録音も、まだ手をつけていない。
インベンション1番、2番、4番と弾いた。2番は弾けた。曲のあまりの美しさに、うるっときてしまう…。
今まで単旋律ばっかりだったので、2声でも響きの重厚感と2つの旋律の掛け合いが…すばらしい。
インベンション5番、12番、13番は指が痛くてダメだった。跳躍進行の曲はダメである…! もちろんフランス組曲第6番(BWV817)アルマンドもムリそうなんで、最初から試す気はなし。
45の指は、腫れもひいて何ともない感じなんだけど、指を開いて弾くと、手の甲の奥の方がずれる感じで痛みが。それが手首→腕→肘→肩って感じで伝わっていく…。
寝ていて右腕が痛くなった。ずれてる感じ。それと、車に乗っていたとき、姿勢が崩れて右腕に圧がかかったら、すごい痛みに!!
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