「ヤマハ祭り」終わって、しょぼーーーん。けっこう盛り上がったな、アレ。
カシオのキーボードCT-X3000のAiX音源ってのがいいってことになるので、他にカシオ製品で良さそうなのを探してみた。レビュー読んでみたら、CT-Xシリーズは鍵盤カチャカチャだが、CT-Sシリーズなどは鍵盤がうるさくない模様。
期待に胸を膨らませて、CT-Sシリーズの各品のマニュアルを読みまくった。しかし、CT-X3000、5000のように、調律を自由に変えられるものは他にはない模様。
こうなったら、現状に満足して暮らすしかなさそうよ。AiXっていうのがアコースティックなんちゃらの略で、実楽器にこだわった音源の模様。他社のは電子音の方向性なのかと。
CT-Sシリーズ、音はキレイでも調律が自由に変えられないとなると、ジルバーマン音律が使えなくなってしまうので、それがなあ~。
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