細幅鍵盤のキーボードmicrokey2-49で「フランス組曲第6番 BWV817 ガヴォット」弾いた後、続けて普通幅のキーボードCT-X3000でポロネーズ、ブーレ、アルマンドと弾いた。
回路は、
- microkey2(細幅鍵盤MIDIキーボード)→ PC上でCherry(シーケンサー)→ キーボードCT-X3000(音源として使用)
- キーボードCT-X3000(キーボードとして使用)
◆このシステムについて詳しく書いた記事
2025-02-26 :新しいシステム セッティングが大変【microkey2(細幅鍵盤MIDIキーボード)】→【PC上でCherry(シーケンサー)】→【キーボードCT-X3000(音源として使用)】
CT-X3000単体の方が、断然、音がキレイ。音色は同じでも、何か設定が違うのかと!!
それ考えると、新たに標準幅の外付け鍵盤を買って、
外付け鍵盤 → Cherry(PC上のシーケンサー)→ CT-X3000(音源)
ってやったとしても、鍵盤のカチャカチャ音はしないけど音がイマイチ、となって、結局CT-X3000に戻ってしまうような…。カチャカチャいっても、音がいい方を選ぶ結果に…。
今日は、一通りレパートリーを弾いたら、1曲1曲がいい曲すぎて、もう新曲やんなくてもいいかな…?という気分。時々こういう周期が来るね…。
現在のレパートリー
◆「コラール前奏曲 BWV696」 4声
音色:パイプオルガン2
調律:キルンベルガー第3法

◆「コラール前奏曲 BWV698」 3声
音色:パイプオルガン2
調律:キルンベルガー第3法

◆「コラール前奏曲 BWV699」 3声
音色:パイプオルガン2
調律:キルンベルガー第3法

◆「コラール前奏曲 BWV703」 3声
音色:パイプオルガン2
調律:キルンベルガー第3法

◆「コラール前奏曲 BWV711」 2声
音色:パイプオルガン2
調律:キルンベルガー第3法

◆「コラール前奏曲 BWV713」 4声
音色:パイプオルガン2
調律:キルンベルガー第3法

◆「コラール前奏曲 BWV714」プレリュード 4声
音色:パイプオルガン2
調律:キルンベルガー第3法

◆「コラール前奏曲 BWV728」 4声
音色:パイプオルガン2
調律:ジルバーマン第1法

◆「コラール前奏曲 BWV737」 4声
音色:パイプオルガン2
調律:ミーントーン

◆「インベンション第1番 BWV772」 2声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法

◆「インベンション第2番 BWV773」 2声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法

◆「インベンション第4番 BWV775」 2声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法

◆「インベンション第5番 BWV776」 2声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法

◆「インベンション第13番 BWV784」 2声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法

◆シンフォニア第1番(BWV787) 3声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法

◆「デュエット」(BWV803) 2声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法

◆フランス組曲第6番 アルマンド(BWV817) 2声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法

◆フランス組曲第6番 ブーレ(BWV817) 2声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法

◆フランス組曲第6番 ポロネーズ(BWV817) 2声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法

◆フランス組曲第6番 ガヴォット(BWV817) 3声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法

◆「平均律クラヴィーア曲集」第2巻第12番フーガ(BWV881) 3声
音色:パイプオルガン2
調律:ヴェルクマイスター第1技法第3法

◆「フーガ ハ長調」(BWV952) 3声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法

◆「フーガ ハ長調」(BWV953)3声
音色:パイプオルガン1
調律:ジルバーマン第1法

◆「フーガの技法 第1番 BWV1080」 4声
音色:パイプオルガン2
調律:キルンベルガー第3法

カテゴリー:練習日記