「フーガの技法 第1番 BWV1080」多重録音を加工して、バスのパートのボリュームを大きく、テノールも少し大きくしてみた。ミキサーの設定で、各パートのボリュームを個別に変えることができる。 カシオのキーボードCT-X3…
投稿者: polyphony
現在のレパートリー|キーボード・古典調律でバッハ演奏|大好きな曲の数々
毎日暑くて、まるで練習にならない。今年の札幌、暑さが異常。今まで経験したことのない暑さ。しかも、夏が長すぎ!! キーボードは、あまり新しいことできず、レパートリーを弾くのみ。 現在のレパートリー☆一覧 ◆「インベンション…
自分の道を切り拓く|クラヴィーア曲をパイプオルガン音で演奏
普段はどの曲もキーボードのパイプオルガンの音色で演奏しているけど、昨日、試しにチェンバロやピアノの音色にして、いつものレパートリーを弾いてみた(特に3声)。音がすぐ減衰するから、伸ばそうと指で押さえてても、すぐ消えちゃう…
【平均律クラヴィーア曲集第2巻第12番フーガ BWV881】生演奏を録音【CT-X3000】キーボードの録音機能を使用
今日は「平均律クラヴィーア曲集」第2巻第12番フーガ(BWV881)を2手3声で演奏し、それを録音してみた。けっこう面白かった。緊張感あって良かった。夏バテの脳障害で、あんましうまくいかなかったけど。 今からさかのぼるこ…
毎日、暑くてたまらない
床にへばって「フーガの技法1」(多重録音)繰り返し聴いたのは良かった。心が落ち着く。 しかし、窓用エアコンの音がうるさくて、つけながらは無理なので、いったん部屋冷やしてエアコンをオフにしてからやらないといけない。 エアコ…
夏バテ
暑さで脳障害がひどくなってきた。頭がぼーっとする…。脳みそが溶けて、流れ出てきそう…。 キーボード演奏するのに、手とか指は大丈夫だけど、音を脳で処理する回路がやられているらしく、いつもより感動は薄め…この感動が演奏+練習…
【フランス組曲 第6番 BWV817 ブーレ】楽譜の間違い? バロック時代の写譜の問題
フランス組曲第6番(BWV817)は、ポロネーズとブーレを同時進行している。最初両手でさらっと弾いてみた。調律はジルバーマン第1法にした。音がきらめいていてキレイ。 ところで、ブーレの途中、一箇所だけとてつもなく和音が汚…
【フランス組曲 第6番 BWV817】 ポロネーズ・ブーレ・ジーグの練習をスタート
急に暑くなった。気力が出ず、思考力も働かないので「フーガの技法 第1番 BWV1080」と並行して、少し軽めの曲もやることに。「フーガの技法1」は4声で、ポリフォニーがもりもりなので、2声の曲でちょっと息抜き。 フランス…
もっと練習がしたい
「フーガの技法 第1番 BWV1080」カラオケで練習し、2声ずつ弾くのもやった。 とてつもなく素晴らしい曲である!! ここんとこ、実生活の方がごたついているので、なかなか時間が取れない。そっちを早く済ませて、思いっきり…
【フーガの技法 第1番 BWV1080】トラブルだらけの多重録音(5)
前の記事: 2023-07-15 【フーガの技法 第1番 BWV1080】トラブルだらけの多重録音(4) ようやく成功 最終的には、次のような方法をとった。 PCで合成するのはこりごりなので、キーボード本体で多重録音を完…





